ロワセレスト デビューならず&馬名総選挙2018

今週末のデビューを目指して出馬投票を行ったロワセレストでしたが、激抽選にはねのけられデビューには至りませんでした。
除外権利1を持って再度来週末のデビューを目指します。


ロワセレスト

ノルマンディーOC公式サイトに上がった近況です。

1/28(日)東京・3歳新馬(芝1800m)内田博幸騎手 除外(非当選)

21日(日)に坂路コースで4ハロンから0.3秒先行して併せ、54.7-40.3-26.6-13.3を馬ナリに追われ、24日(水)にも坂路コースで4ハロンから0.2秒先行して併せ、52.9-39.3-26.3-13.0を一杯に追い切りました「週末、そして今週水曜と厩舎の大将格(ブラゾンドゥリス)に胸を借りる形で追い切りを消化しました。加速しようとする時には体が起きてきませんし、時折まだ上へ抜けてしまう感じの走りですが、ラスト1ハロンでは相手をアオるような手応えで先着。ようやく形になってきましたね。今週は芝のレースで投票しましたが、自分で稽古に跨ってやはりダートの方が適性は高い感触を持っており、バテないタイプなのでより長い距離を得意としそう。デビュー戦は来週2/04(日)東京・3歳新馬(ダ1600m)にスライドするつもりですが、除外1の権利を以てしても入らなそうな場合や、出走メンバー次第では同日の東京・3歳未勝利(ダ2100m・混)に回ることも検討させてください」(尾形和幸調教師)

先々週あたりから匂わせてはいましたが、どうやらダートでデビューさせるようですね。
2/3(土)に今回と同条件はありますが、そちらは使わずに2/4(日)のダート戦に向うようです。
芝の方は来週も今週同様に混み合うでしょうから、再度除外の危険性もあり、状態面も考慮すればここで未勝利戦を使ってでも一度走らせるというのは賢明な判断なのかもしれません。
坂路でもノルマンディーの“総大将”ブラゾンドゥリスと互角の動きを見せたとスポーツ紙でも取り上げられていました(ブラゾン目線ですが^^)ので、出走体勢は整っていると思われます。
これ以上のスライドは状態の低下に繋がるということでしょう。
条件的には2100の未勝利の方が魅力的に映りますが、たった一度しかない新馬戦で賞金面も違います。
ここは迷いどころですね^^;
どちらを使うにしても、今回まま鞍上にはウチパクが確保されています。
ということは、当初からこうなる想定だったのかもしれませんね。


馬名総選挙2018

昨日からノルマンディー恒例の馬名総選挙が始まりました。
今度こそとかなり気合を入れて応募した我チーム2頭の馬名でしたが、今回も最終候補入りせず。。。
結構自信あったんですけどねぇorz…

タニノローゼの16 馬名候補

タニノローゼの16 馬名候補

タニノローゼは上記5候補。
ワタクシ応募の馬名は、5番目の候補と同じ「青い光」をフランス語にしたもの。
前回、英語+スペイン語で通らなかったので、今回は単一語にしてみましたが、、、
全く同じ意味でしたのでちょっと悔しいです^^

ハワイアンスマイルの16 馬名候補

ハワイアンスマイルの16 馬名候補

ハワイアンスマイルは上記5候補。
こちらも3番目の候補と同様ですが、ハワイの別の王女の名前を取って応募しました。
これも狙いは同じだっただけに残念。

ロワセレスト以降、方向性は同じで言葉(字面)のチョイスが違うという状況が続いております。
そこのセンスだけはいかんともし難いので、少しずつ磨いていくしかないでしょうね^^;
ファシネイトでもう一回がんばりましょう^^

もちろん2頭とも投票いたしました。
どちらも素敵な名前に決まりますように♪

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