愛馬近況更新(2016.7.8)

ノルマンディーOC公式サイトにてトレセン並びに小野町在厩馬の近況が更新されました。

・シュエットヌーベル(2016.7.8 ノルマンディーファーム小野町 馬体重:452kg)

現在は馬場1周と坂路2本を18~20秒ペースのメニュー(週に2回は16~18秒ペース)で調整中です。まだ左後肢の外傷は乾ききっていませんが、順調に乗り込むことができています。体力は着実に付いてきましたが、2本目をもう少し楽に登れるようにしたいところです。入厩までにもう一段階レベルアップさせたいと考えています。

変わらず順調のようです。
もう少し体力が付いて、外傷痕が完全に乾けば入厩のようですね。
再来週位でしょうか?
馬体は絞れてきてるようです。

プチ出資馬も更新。

・ディバインコード(2016.7.8 美浦トレセン:栗田博憲厩舎 馬体重:—kg)

3日(日)にWコースで3ハロンから併せ、42.5-13.8を馬ナリに追われ、6日(水)にもWコースで5ハロンから0.6秒追走して併せ、69.5-54.1-38.9-12.4を一杯に追い切りました。「トレセンの環境やサイクルにも慣れた様子で入厩時に比べて徐々に精神的に余裕が出てきています。今週の追い切りは古馬を追走して気合を付ける内容でしたが、反応が良くてなかなか良い動きを見せてくれました。この感じであればちょうどいい具合にデビュー戦を迎えられると思います。まだまだ幼さがあって実戦に行ってどうかという心配はありますが、恥ずかしい競馬にはならないでしょう。7/17(日)福島・2歳新馬(芝1800m)はヨシトミ(柴田善臣騎手)で向かうことになりました。信頼できるジョッキーですし、彼なら上手く教育しながら乗ってくれるはずです。来週の追い切りで跨ってもらおうと思っています」(栗田博憲調教師)

先日の追い切りについて栗田調教師のコメントで補足されています。
鞍上もヨシトミで決まりました。
コメントからは期待を伺わせる反面、ちょっとしたエクスキューズも入ってますね^^;
いずれにしても「恥ずかしい競馬にはならない」という言葉は信頼できるものでしょう。
あと一週間。
がんばれ!ディバイン♪

・ホワイトファング(2016.7.8 美浦トレセン:牧光二厩舎 馬体重:—kg)

6日(水)にゲート試験を受験し、無事に合格しました。

「それほど練習を課さずともゲート試験は一発合格できましたし、利口で物覚えがいいですね。凄くいい馬をやらせてもらったなと実感していてプレッシャーがかかっていますよ。スピードの勝ったタイプで、いずれは短い距離を得意とする競走馬になるかもしれませんが、体の使い方が上手でメリハリの利く走りができるので、マイルあたりの距離から使ってみたいと考えています。このまま順調に行けば、2回新潟開催(7/30~)の前半でデビューできそうですね。調教後は左前中筋に少し張りが感じられることがあるので、その点は入念にケアしながら進めていきます」(牧光二調教師)

入厩後すぐにゲート試験合格しましたヽ(=´▽`=)ノ
来月頭くらいにはデビュー出来そうです。
クラブではずっと短距離と言われてましたが、私はマイル前後じゃないかと思ってましたのでデビュー戦はマイル前後でというテキの意見には大賛成です^^
牧厩舎ですのでデビュー戦木幡巧也くんあたりが乗ったら面白いかなと思ってます。

これとは別にルメイユールの調教動画も上がってました。


軽めの調教ですが、まだちょっと動きに軽さがないかなって感じですかね。
4/29生まれですのでもう少しかかるかと思いますが、しっかり乗り込んで移動して頂きたいです。

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